第二地球から18光年離れた場所に存在する惑星「エルボ」。

エルボ調査の為、日本から送られた無人探査機「サンタ」は、エルボ表面の撮影に世界で初めて成功したのだ。

様々な情報を収集し、およそ二年の任務を終え、第二地球へ帰還する予定であった。

しかしその前日、エルボから遅れた画像データの中に、不可解な画像があることを発見した。
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